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2006/07/29

シャワータイムwithムカデ

鳥のフンで汚れていたので、久しぶりに車を洗った。
暑い中、ついでに実家のR2も洗ったから、もう汗まみれ。
ポカリを飲み干した後シャワーを浴びる。

昼間に汗をかいた後のシャワーって気持ちいい。
まず頭を洗って、次に体を洗おうと折り畳んで掛けてある
ボディタオルを手に取ると、何やら黒くて細長いものが。
こんなところにミミズはいないよな。
・・・まさか!と思いつつ広げてみるとナスのように
黒光りしているムカデが。

しかし奴はボディタオルの中が心地良いのか、動く気配はない。
こっちもまだシャワーの途中だし、一旦体を拭いて
奴と対決した後またシャワーするのも面倒だ。
ということで、ボディタオルの中でくつろぐ奴をにらみながら
手早く体を洗い(風呂場にボディタオルは2本あるので)
流して、体を拭く。

さぁ、奴と対決。
幸い奴はボディタオルを持っても動く気配がない。
ボディタオルとムカデキンチョールを持って外へ。
外でボディタオルを払うと、今までがウソのように
奴は猛然と動き出した。
もちろん、逃がすワケにはいかない。
ムカデキンチョールできっちりトドメを刺した。
ふはは。愚か者め。

しかし、ここを見ると
『鼻孔などから侵入したムカデが副鼻腔内で生存して
慢性的な疾患の病原となる事例が知られている』だって。
うわっ、気持ち悪っ。多分外国の事例なんだろうけど。

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2006/07/25

Free/G.Love

先週発売されたG.Loveの新作「LEMONADE」がいい。
前作「THE HUSTLE」もよかったけど、今回も相変わらず
ゆるくてファンキー。
聴いていて素直に気分がよくなるんだよな。

10曲目の「Free」は、その前のBen Harperが参加している
「Let The Music Play」から続く波のようなゆる~い流れ
が最高に海に似合いそうな曲。

3曲目、ギターでDonavon Frankenreiterが参加している
「Hot Cookin'」のような軽い感じもいい。
時には軽やか、時にはまったり、アルバム全体通して
聴いていると波の中にいるみたい。
まさにこれからの時期にぴったりのアルバム。
今年の夏はかなり聴くんだろうなぁ。

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2006/07/24

ベルカンプ引退

スカパーでベルカンプの引退試合の再放送を見た。
アーセナルの新しいスタジアムでアーセナルとアヤックスが試合、
ベルカンプは前後半ともアーセナルでプレー。
前半は両チームの現役、後半は過去に在籍した選手が出場。

アーセナルは不参加と思われていたアンリの他、ビエラやカヌなど
他チームへ移籍した選手に加えてオフェルマウス、プティ、シーマン
といった懐かしい顔も。

アヤックスも後半開始からのライカールトに加えて、途中から
ファンバステンとクライフも出場!!
クライフはさすがにヘロヘロだったけど、ファンバステンは
見事なポストプレーやトラップからのボレーを見せた。

肝心のベルカンプは結局ゴールを決めることはなかったけど
夢のようなメンバーにもう顔がにやけっぱなし。
でもこれでベルカンプが見納めと思うと本当にさみしい。

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2006/07/23

欲望/佐野元春

佐野元春のエピック時代の映像を集めたDVDを買った。
ミュージッククリップが27曲、その他TV出演時の演奏など。
さすがに初期のものは時代を感じさせるものもある。
ファンであればどうぞ、という感じ。
90年代以降、映像による音楽のプロモーションが
当たり前になって以降のものは、今でも普通に楽しめる。

特に現在のバンド(HOBO KING BAND)になってからの
アルバム曲のクリップはさすがだなと思うものばかり。
スカパラホーンズのパフォーマンスの魅力が爆発の
Fruits」からの曲とか、ウッドストックの濃厚で芳醇な香り
が漂ってきそうな「The Barn」からの曲とか。

でも、一番すごいと思ったのはアルバム「The Circle
の「欲望」のクリップ。とにかく映像の質感がすごい。
元春以外のモデルもいいし、まるで映画のよう。
ミュージッククリップにしておくのがもったいないくらいだ。
こういうのが本当のアートワークだと思う。

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2006/07/21

juice/くるりとリップスライム

普段滅多に見ないミュージックステーション、
たまたま見ていたら出演していた。

くるりリップも好きだけど、この組み合わせって
今のところ期待したほどではない。
悪くはないんだけど・・・。

何気に画面を眺めていて気がついた。
バックでホーンを担当しているのはBlack Bottom Brass Band
そうか、リップとBBBBは親交があったんだっけ。
せっかくだからもうちょっとBBBBらしさを見せてほしかったなぁ。

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2006/07/20

DAKARA

昨日は職場の飲み会、そんなに飲んだつもりじゃなかったけど
今朝は二日酔い気味。
というわけで体の中のよからぬものを出すために
職場に着いてからDAKARAをグビグビ飲んだ。

DAKARAといえば「♪ジョジョビジョバ~」のCM。
キョンキョンや山崎努バージョンを初めて見たときも
ビックリしたけど、メーテル編もかなりのインパクト。
特に「バ~」の部分で声とともに飛び上がるテツロウが。
松本零士もよく許したなぁ。

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2006/07/17

なんちゃって宅録

夏のボーナスで買ったデジタルピアノを弾くのが結構楽しい。
まだまだとても人前で披露できるようなレベルじゃないけど
(その予定もないけど)、自分が弾いている音を客観的に
聴いてみたくなって部屋で録音してみることにした。

使うのは会議用にと買ったオリンパスのICレコーダー。
以前アコギで試したけど、これが意外にきれいに録れるのだ。

早速録ってみたけどどうもうまくいかない。
まずはICレコーダー内蔵マイク、その後別のマイクを
ICレコーダーに接続、マイクの位置を調節しながら何度も
やってみたけど、どうやっても爪が鍵盤に当たる音が入ってしまう。

やっぱりヴォーカルはヴォーカル、ピアノはピアノでそれぞれ
マイクを近づけてダイレクトに録るのがいいんだろうなぁ。
そうなるとMTRが必要ということに。
本当は今のPCに接続しているオーディオインターフェースと
シーケンスソフトで代用できるところだけど、PCが安定してないから
録音の途中で止まる可能性が高い。
それ以前にPCとデジタルピアノが離れていて、コード類を繋ぎっぱなし
にすると邪魔だし、かと言って使うたびに接続するのも面倒。
うーん、どうしたもんか。
 
 

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2006/07/16

イッセー尾形

昨日はイッセー尾形の公演を見てきた。
去年の熊本県立劇場、今年の北九州芸術劇場に続いて3回目。
さすがに3回目になると、インパクトも薄れてきて
腹をよじって笑うようなことはあまりなかった。
チープな会場で舞台も狭く、ちょっとやりにくいところも
あったのかもしれない。

それでも、マイクも使わず観客を一気に惹きつける
パフォーマンスはさすがだと思った。
歌モノのおもしろさもあいかわらず。

そして、最後のネタをやりきった後のあいさつの時の
満面の笑顔。この人はどうしてこんなに屈託のない
笑い方ができるんだろう。
本当に心から笑っている感じ。素敵だなと思う。

また行きたい。

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2006/07/12

サマーヌード/クラムボン

昨日はクラムボンのライブを見に博多百年蔵に行ってきた。
ここは酒蔵兼イベントスペースというユニークな場所で
これまでにいろいろな人のライブで来たことがあるけれど
ホールともライブハウスとも違う独特の雰囲気でおもしろい。

メンバー3人は浴衣で登場。
客席から「浴衣は自分で着たと?」の声に「着せてもらったと」
と博多弁ではにかんで答える原田郁子。ラブリーだ。

今回は最初におなじみのナンバーで勢いをつけて、以降は
今年出たカバーアルバム中心の構成。
もちろんそのままではなくてライブ用にアレンジが変わっていたり
でかなりカッコいい。

会場のキャパ不足で客席は移動もままならない窮屈な状態、
後ろの方に立ち見の客がいることもあって、会場の大部分を占める
椅子席の人はノリがいい曲でも座って聴くはめに。
そんなこともあってか、アンコールのラストでミト君から
「最後くらい立ちますか」の声に待ってましたとばかりに
立ち上がる。

で、演奏されたのが真心ブラザーズのカバー「サマーヌード」。
もともとアルバム収録のカバーもすごくいいんだけど
ライブでは更にうねるようなグルーヴが心地よかった。

クラムボンのライブは今回で3回目、前回見たのは多分3年以上前。
今年5月にohanaのライブでの原田郁子を見て、
なんかクラムボンよりも楽しそうだなとちょっと不安を感じたけど
取り越し苦労だったようだ。
メンバー1人1人が更にパワーアップしていて、その分バンドの
演奏も濃くなっている。
個性的なボーカル/ピアノの原田郁子、雄弁なベースのミト、
色々なジャンルを簡単かつ的確にこなすドラムの伊藤大助、
3人揃ってクラムボン。
やっぱりこの組み合わせ、これからもまだまだ見ていたい。

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2006/07/10

イタリアvsフランス

両チームともいつものスタメン。
開始早々、マテラッツィのファウルで得たPKを
ジダンが決めてフランス先制。
イタリアもピルロのCKをマテラッツィが決めて追いつく。
しかしこの人、プレーは荒いけど一対一や空中戦には
ホントに強い。

試合は一進一退、1-1のまま後半へ。
後半開始早々、フランスはヴィエラの負傷でディアラと交代。
イタリアもトッティとペロッタを下げてイアキンタと
デ・ロッシを投入。更に終盤にはカモラネージに代えて
デルピエロが入るが、両チームとも集中が途切れず
1-1のまま延長へ。

そして延長後半、ボールのない所でなんとジダンが
マテラッツィに頭突きして一発退場。
いろいろあったんだろうけど・・・。
うまく緩急をつけてゲームを作っていただけに残念。
1人少なくジダンもヴィエラもいないフランスは
もはやゲームを作れない。
しかしイタリアもこの好期を活かせず。

結局PK戦、トレゼゲが外したフランスに対して
全員が決めたイタリアがカップを手にした。
大会を通じてブフォン、カンナバロ、ピルロが印象的だった。
あ、今日はマテラッツィも(笑)

ついにドイツ大会も終わってしまった。
今回は前回大会に比べておもしろい試合が多くて
楽しめたせいか、終わってしまうというさみしさは
そんなに感じない。

来シーズン、途中で敗退して悔しさを味わった
多くの選手が、また各国のクラブチームに戻って
どんなプレーを見せてくれるのか、楽しみだ。

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2006/07/09

ドイツvsポルトガル

ドイツはバラック、ポルトガルはフィーゴがベンチ。
その他ケガや出場停止で両チームともこれまでとは
先発の顔ぶれが違う。
前の試合から中2日、しかも3位決定戦ということで
コンディションやモチベーションが心配だったけど
両チームとも集中してゲームに入っていた。

試合は前半はややドイツペースも0-0。
後半シュバインシュタイガーがらみでドイツが3得点。
ポルトガルの反撃を1点に抑えて快勝。

カーンも抜群の安定感、ピーク時の絶対的なオーラは
薄れているけど、反応もいいしやっぱり頼りになる。
シュートする側から見れば、レーマンよりもカーンの方が
プレッシャーを感じると思うんだけどなぁ。

ポルトガルは、フィーゴのクロスからヌノ・ゴメスが
決めたゴールが美しかった。
そういえば今大会のポルトガルはこんなゴールが少なかった。
そして相変わらず、審判へのアピールのためにプレーを
途中でやめてしまうことが多い。
ゴール前ではもっと泥臭くキープするシーンがあっても
いいと思うんだけど。
応援していたけど、今日の試合を見てやっぱり優勝するには
まだ足りないものがあると思った。残念ながら。

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2006/07/06

ポルトガルvsフランス

両チームともいつものスタメンでスタート。
ややフランスペースで進んだ前半、リカルド・カルバーリョが
アンリを引っかけて得たPKをジダンが決めて
フランスが先制。そのまま前半は終了。

追いかけるポルトガルはあせりからかなかなか
リズムがよくならない。
後半途中で右サイドバックのミゲルが負傷交代すると
その直後1トップのパウレタを下げてシモンを投入、
クリスティアーノ・ロナウドを中央へ。
・・・かなりイヤな予感。
さらにボランチのコスティーニャを下げて
FWのポスティガを投入。攻めたいのは分かるけど・・・。
対するフランスはいつものように攻撃的な両サイドを
交代。

終盤ポルトガルに決定的なチャンスが2回ほど訪れたけど
決められず。結局そのまま終了。
いつものサッカーができたフランスとできなかったポルトガル。
これで応援していたチームは全て消えてしまった。
残りの試合はニュートラルな気持ちで楽しもう。

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2006/07/04

準決勝の展望

いつのまにかドイツ大会は3位決定戦を入れても
あと4試合。早いなぁ。

ドイツとイタリアは、地力で行けばイタリアが上。
ドイツは勢いとホームアドバンテージがあるけど
基本的に固定メンバーが多くて戦い方の選択肢も少ない。
特にフリンクスあたりがケガとかカードを受けると
とても苦しい、というかフリンクスは次の試合で
出場停止になる可能性もあるらしいけど。

イタリアは元ユーベ、ペッソットの事故(?)の精神的影響を
感じさせない集中ぶり、というか逆に結束が固まったのかも。
疲労が溜まりがちな中盤もいい感じで選手を使い分けているし
前の試合でトニが2ゴール上げたのも大きい。

ただこの2チームは特に内容よりも結果重視なので
荒れた試合で勝ったものの決勝では大きな戦力ダウン、
という風にならなければいいんだけど。

ポルトガルとフランスは本当に分からない。
両チームとも守備が固いし、1人で試合を決められる選手が
何人もいる。

ポルトガルはややメンタル面で抑えられない選手が多いのが
何といっても不安。
あとシモン、ティアゴ、ウーゴ・ヴィアーナなど交代で出る
選手がほとんど活躍していない。
そろそろヌノ・ゴメスとかボアモルテも見たい。

フランスは主力、特に中盤に年齢が高い選手が多いのが
気になるけど、いざとなればベンチにも頼りになる選手がいる。
でも、できれば代えたくないんだろうなぁ。

個人的にはポルトガルに勝ってほしいけど、どうだろう。

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2006/07/02

外に出すか、中に入れるか

プレイ中のシャツの裾の話。
フランスではジダン、アンリ、マケレレなどが外出し派。
ビエラなどきっちりパンツの中に入れている選手と半々
くらいか。

ブラジルは意外にきっちり派が多い。ブラジルの場合、
裾を出さない方がカナリアカラーのユニフォームの色の
バランスがいいような気がする。
ロベルト・カルロスは思いきり外出し。ロナウジーニョも
基本はそうかな。

ちなみにその前の試合では、イングランドはほぼきっちり派、
ポルトガルは外出しの選手が結構多かった。
フィーゴはきっちり、クリスティアーノ・ロナウドは
もちろん外に出していた(笑)

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ブラジルvsフランス

ブラジルはロナウドの1トップにロナウジーニョ、カカの
2シャドー。魔球を持つジュニーニョ・ペルナンブカーノと
ジウベルト・シウバが先発。
フランスはアンリが1トップのいつもの布陣。
グループリーグではこりゃダメだと思ったけど、急激に
チーム状態が良くなってきている。

この試合も前半は得点なし。
準々決勝は3試合が0-0で折り返し、厳しい試合が続く。
後半、セットプレーからアンリがダイレクトで決める。
ブラジルも追いかけるが追いつけず、ベスト8で敗退。
フランスは弾みが付く勝ち方だな。

これで残ったのはヨーロッパのチームのみ。
南米(ヨーロッパ)のチームは南米(ヨーロッパ)開催の
ワールドカップでは優勝できないというジンクスは
今回も生きていたワケだ。

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イングランドvsポルトガル

イングランドはルーニーが1トップの4-1-4-1、
ポルトガルはデコのポジションにティアゴを置く
4-2-3-1。

0-0で折り返した後半早々、動きがよくなかったベッカム
とレノンが交代するが、ルーニーが審判への抗議で(?)
一発退場。もったいない。

ここでポルトガルは1トップのパウレタを下げ
シモン・サブロサを投入、C.ロナウドがトップに。
1人少ないイングランドだが、中盤底ハグリーブスの
獅子奮迅の活躍と交代で入ったクラウチのポストプレーで
キープ率は互角。むしろボールの収まりどころがない
ポルトガルにリズムが生まれない。

終盤ようやくフィーゴに代えてポスティガ投入、
再びC.ロナウドが2列目に。
延長に入るとさすがにイングランドも動きが落ち
ポルトガルがゴール前でボールをまわす時間が増えるが
イングランドは中央を固めてゴールを許さない。
それにしても、イングランドのセンターバックの2人は固い。

延長残り2分、イングランドはレノンを下げて
キャラガーを投入、完全に逃げ切りをはかる。
ポルトガル最後の猛攻も実らず、勝負はPK戦へ。

結局、PK戦を制したポルトガルが準決勝進出。
個人的に応援しているチームで唯一残った。
イングランドは、よりによってランパードとジェラード
という最も頼りになる2人が揃って止められてしまった。
皮肉なもんだ。

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2006/07/01

ドイツvsアルゼンチン

ほぼいつもどおりのスタメンのドイツに対して
テベス、ルイス・ゴンサレス、コロッチーニと3人を
入れ替えてきたアルゼンチン。
特にテベスとコロッチーニはフィジカルに強いドイツ対策
ということかもしれない。

試合は後半開始直後のCK、アジャラのヘッドという予想外の
展開でアルゼンチンが先制するが、GKの負傷交代という
アクシデントにリケルメをカンビアッソに交代、守備重視の
作戦に出る。

ドイツはシュバインシュタイガーに代えてボロウスキを投入、
これがあたりボロウスキが競ったクロスをクローゼが押し込み
同点。こうなると流れはドイツ。
アルゼンチンはリケルメが下がってからリズムのいい
パス回しが見られない。

結局延長でも決着が着かず、PK戦で2本を止めたドイツが勝利。
スペインに続いてアルゼンチンも負けたか。
グループリーグで良すぎたんだよなぁ。
それにしても、メッシ、サビオラ、アイマールといった
ドイツが苦手にしそうな選手をベンチに置いたまま負けるなんて。
残念だ。

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